こんにちは。
愛知県稲沢市を中心に、窓ガラスフィルム施工・壁紙の塗り替え・光触媒コーティング施工を行っておりますクロスメイク稲沢です。
今回は、台風が来る前に考えておきたい窓ガラスの飛散対策についてご紹介いたします。
台風の時期になると、強風によって屋外の物が飛ばされたり、窓まわりへの影響が気になったりすることがあります。
窓ガラスは、強い衝撃などによって破損する可能性があります。万が一ガラスが割れた場合には、破片が周囲に飛び散ることも考えられます。
そこで、窓ガラスの飛散対策の一つとして検討されているのが、飛散防止を目的とした窓ガラスフィルムです。
■ 台風前にできる窓ガラス対策
台風への備えというと、雨戸やシャッターの確認、屋外にある物を片付けることなどが挙げられます。
窓ガラスについても、あらかじめ状態を確認しておくことが大切です。
特に、
・大きな窓がある
・道路や屋外に面した窓がある
・窓ガラスの破損時の飛散が気になる
・台風のたびに窓のことが心配になる
という方は、飛散防止フィルムという方法について知っておくのも一つです。
飛散防止フィルムは、ガラスそのものが割れないようにするものではありません。
ガラスが破損した際に、ガラス片が飛び散ることを抑えることを目的として施工するものです。
そのため、台風による窓ガラスの破損や被害をすべて防げるものではありません。
台風対策では、屋外の物を片付ける、雨戸やシャッターを確認するなど、複数の対策を合わせて考えることが大切です。
■ 飛散防止フィルムのモニターを募集しております
クロスメイク稲沢では現在、飛散防止フィルム施工のモニターを募集しております。
今回のモニター施工では、
飛散防止フィルム
1㎡ 10,000円(税別)
となっております。
こちらは、フィルム材料費と施工費を含んだ価格です。
「窓ガラスの飛散対策を考えていた」
「台風が来る前に窓について一度相談したい」
「実際にフィルム施工を検討している」
という方は、ぜひこの機会にご相談ください。
なお、窓の状態やガラスの種類、施工条件などによっては施工できない場合もあります。
また、窓の大きさや施工する面積によって、実際の費用は変わります。
そのため、まずは現地の状況を確認したうえで、施工内容や費用についてご説明いたします。
■ 施工前の清掃を大切にしております
フィルムをきれいに施工するためには、ガラス面の清掃や下地処理も重要な工程です。
クロスメイク稲沢では、
👉「1に清掃、2に清掃」
を大切にしております。
施工前には、
・ガラス面の汚れや油分
・サッシ周辺のホコリ
・ゴムパッキン部分の汚れ
・施工面の状態
などを確認しながら作業を進めております。
また、窓フィルムアカデミー/株式会社ECOP様の実技研修を修了しております。
施工条件を確認しながら、一件一件丁寧な施工を心掛けております。
■ 台風が来る前に窓について考えてみませんか?
台風が近づいてから慌てて対策するのではなく、普段から窓の状態や防災対策について考えておくことも大切です。
「この窓に飛散防止フィルムを施工できるのか」
「フィルムを貼った場合、どのような見え方になるのか」
「どのくらいの費用がかかるのか」
など、分からないことがございましたらお気軽にお問い合わせください。
クロスメイク稲沢では、稲沢市・津島市・愛西市・海部郡・弥富市・あま市・海津市などを対応エリアとして、窓ガラスフィルム施工を行っております。
飛散防止フィルムについて、無理におすすめするのではなく、窓の状態やお客様の目的を確認したうえで施工についてご説明いたします。
台風シーズンを迎える前に、住まいの窓についてできる対策を一度考えてみませんか。
飛散防止フィルムのモニター施工を検討されている方は、お気軽にクロスメイク稲沢までご相談ください。
現地の状況を確認し、お客様の環境に合わせた窓ガラスフィルム施工をご提案いたします。
今後も地域の皆様にとって身近で相談しやすい存在を目指し、丁寧なご説明と確実な施工を心がけてまいります。
📞 TEL:090-3858-7729
✉ メール:blnoa62764@yahoo.co.jp
※施工中などで電話に出られない場合がございます。その際は折り返しご連絡いたします。
※メールでのお問い合わせは24時間受け付けております。