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【海津市対応】窓ガラスフィルム施工|室内環境を考えた住まいの窓環境づくり

住宅で快適に過ごすためには、室内全体の環境づくりが大切になります。

空調設備や断熱性能だけでなく、窓の位置やガラスの種類も室内環境に関わる要素の一つです。

窓は採光や換気など暮らしに欠かせない設備ですが、設置条件によって室内へ与える影響は異なります。

今回は、住まい全体のバランスを考えた窓環境づくりについてご紹介いたします。

住宅には、

・リビング

・ダイニング

・寝室

・和室

・子ども部屋

など、さまざまな空間があります。

それぞれの部屋では、

・採光を重視する場所

・景色を楽しむ場所

・落ち着いて過ごす場所

など用途が異なります。

そのため、窓も部屋の役割に合わせて設置されており、住まい全体の環境づくりに関わっています。

窓だけを見るのではなく、

・建物の向き

・窓の配置

・屋根の形状

・周囲の建物

・植栽や日陰

なども確認することで、住まい全体の窓環境が分かります。

住宅ごとに条件は異なるため、施工前には建物全体を確認しながらご案内しております。

窓環境を見直す方法には、

・カーテン

・ブラインド

・ロールスクリーン

・窓ガラスフィルム

などがあります。

窓ガラスフィルムは既存の窓ガラスへ施工する建築用フィルムです。

住宅だけでなく店舗や事務所など、さまざまな建物で使用されています。

クロスメイク稲沢では、透明フロートガラス対応フィルムであるグラフィルRSP15を使用した施工に対応しております。

グラフィルRSP15は、

・遮熱

・UVカット

・飛散防止

・日射調整

などの性能を持つ建築用ガラスフィルムです。

また、

JIS A 5759(建築用ガラスフィルム)に基づいた製品として、住宅や店舗などで使用されています。

なお、施工後の感じ方は、

・建物の断熱性能

・窓の設置方角

・ガラス面積

・周辺環境

などによって異なります。

住宅では、

・透明フロートガラス

・型板ガラス

・すりガラス

・網入りガラス

・複層ガラス

などが使用されています。

同じ住宅内でも場所によってガラスの種類が異なる場合があります。

施工前にはガラスの種類を確認し、施工条件に適したフィルムをご案内しております。

窓ガラスフィルム施工では熱割れ確認も重要です。

熱割れは、

・ガラス種類

・窓サイズ

・設置方角

・日射条件

などによって条件が変わります。

施工前にはこれらを確認したうえで、安全に配慮しながら施工を進めています。

窓ガラスフィルム施工では、施工前の下地処理が仕上がりを左右します。

クロスメイク稲沢では、

👉「1に清掃、2に清掃」

を大切にしております。

施工前には、

・ガラス面の汚れや油分

・サッシ周辺のホコリ

・ゴムパッキン部分の汚れ

・施工面全体の状態

を確認しながら、一枚ずつ丁寧に施工しております。

また、窓フィルムアカデミー/株式会社ECOP様の実技研修を修了し、施工品質や技術向上にも継続して取り組んでおります。

稲沢市・津島市・弥富市・愛西市・海部郡・あま市・清須市・海津市

室内環境を考える際には、窓だけでなく建物全体の条件を確認することも大切です。

窓ガラスフィルム施工は、住まいの窓環境を見直す方法の一つとしてご検討されています。

クロスメイク稲沢では、施工前の現地確認やガラス種類の確認、熱割れ確認を行いながら、一件一件のお住まいに合わせた施工を心掛けています。

海津市周辺で窓ガラスフィルム施工をご検討の際は、お気軽にご相談ください。

今後も地域の皆様にとって身近で相談しやすい存在を目指し、丁寧なご説明と確実な施工を心がけてまいります。

📞 TEL:090-3858-7729
✉ メール:blnoa62764@yahoo.co.jp

※施工中などで電話に出られない場合がございます。その際は折り返しご連絡いたします。
※メールでのお問い合わせは24時間受け付けております。

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